非広告メソッドのブランディング会社。
無名な会社・商材に顧客を引き寄せる。

非広告®メソッドとは?About Hi-Koukoku

広告はP U S H型。
つまり「押し付ける」ものです。
C Mばかりでなく、営業活動(訪問系)、D M、営業電話なども全部P U S H型です。 つまり相手に「押し付ける」ものです。

その逆が「引き寄せられるもの(P U L L型)」です。
引き寄せられる、惹きつけられる、という場合って、どんな時でしょうか?

  • 問題・課題がわかり、解決したいと思っている状態
  • 解決策を探している状態、などです。

問題が深刻であればあるほど、人は動くようにできています。
つまり「自分から行動する」ということです。

見込み客が解決法を探していたり、問題に悩んでいる段階で「この会社が解決法だ!」と思ってもらえる。
その仕組みこそ「非広告メソッド」なのです。

ちなみに非広告メソッドは広告を否定するものではありません
「広告を出さない」ということではなく、「P U L L型の」認知向上メソッドなのです。

非広告メソッドを使った企業ブランディングとは?About Corporate Branding using Non-Ad methods

「知名度をあげたい」

そう思う多くの企業は誤解をしています。
C Mや広告で知名度をあげた会社は全て業績がいいですか?
あなたが名前を知っている会社の商品・サービスは全て売り上げ好調ですか?

確かに企業が知名度を上げたい、差別化したい、ライバルに勝ちたい、
という願望はあると思います。
私たちが考えるのは、知名度ではなく、認知度なのです。
そうです。認知度向上が事業拡大・業績向上の鍵なのです。

気づかれていない企業の本当の「体験価値」や、
そこに紐づくユニーク性、差別化要素、競合優位性などのブランド資産を
「見える化」する。しかも営業、広告などのP U S Hではなく、
顧客を引き寄せるP U L Lの仕組みを使って。

これがベレネッツが20年以上支持されてきた非広告メソッドを使った企業ブランディングサービスです。

運営サービスServices

自然に知名度・認知度向上。

非広告ブランディング事業

小手先ではなく実行まで。

統合型マーケティング事業

収益上の機会損失を回避。

クラウドITサービス事業

収益上の機会損失を回避。

クラウドITサービス事業

累計実績Performance to date

関わった業界Industries

製造メーカー、食品メーカー、化学メーカー、金融機関、専門商社、空港、IT企業、サービス(BtoB、BtoC)、ホテル、エンターテイメント産業、
小売、ネットサービス、通販会社、公的機関、外資系企業、法律事務所、税務・会計事務所、専門卸、コンサルティング会社、アグリ系、など。
(建設、卸、飲食はほとんど経験ありません)

悩みは「認知度が低い」「知名度が低い」「見込み客の獲得が思うようにできない」「新事業・サービスの売り上げが今ひとつ」
「V字回復しなければならない」「注目が集まらない」etc