CASE 11
中小の旅行代理店が大手に逆転した方法
旅行代理店のブランディング事例

CASE 11 / 旅行代理店
取り組みの背景とアプローチ
大手の看板に苦しんでいた中小の旅行代理店N社。当時当たり前だった商業施設内カウンターでの”待ちの営業”を抑え、法人営業部を新設しました。企業の研修旅行に特化したプランを磨き上げると、大手と同じ土俵で比較されない独自のポジションが生まれ、これが見事に刺さって新しい販路開拓に繋がりました。「誰に・何で選ばれるか」を大胆に絞り込む——規模で勝てない会社が大手に逆転するための、選択と集中のブランディング事例です。



