CASE 07

家電量販店の販路から脱して売上が伸びた美容系メーカー

美容系製造のブランディング事例

美容系製造の事例イメージ
CASE 07 / 美容系製造

取り組みの背景とアプローチ

大手家電量販店の良い場所に陳列してもらえても売上が伸びず悩んだ美容系メーカー。ブランディングで自社の価値を紹介し直したうえで、店舗販売での販促をあえて縮小し、コンテンツマーケティングに徹底的に仕掛けを移しました。店頭で偶然出会うのを待つのではなく、悩みを持つ人が自ら情報にたどり着き、納得して指名買いする導線を設計。惹き寄せられた顧客は価格で迷いません。その結果、商品がみるみると売れていくようになった事例です。

LET’S FIND YOUR VALUE

その価値を、次の成長へ。

まだ言葉になっていない課題も、まずはお聞かせください。

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