売上好調の食品製造メーカーが次の進む道をアシスト

売上好調のうちに次のステップを踏み出したい食品製造メーカーR社。ブランディングでまず行ったのは、顧客が感じている価値と、社員が提供しているつもりの価値を見える化し、そのズレと重なりを明らかにすることでした。そこから浮かび上がった「本当に選ばれている理由」を核にMVVを再構築し、次のステップへ進むためのシナリオ作りを実施。好調な今こそ土台を固める——第二幕の施策すべてが活きる、第一幕(脚本)づくりの事例です。

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