各種”見える化”ツール
(web改善ツール)

自社でwebサイトの改善ポイントがわかる!
ヒートマップ機能+録画機能+フォーム離脱確認機能で
webサイト離脱やアクセスの改善ポイントを検証。

 

 

 

セッションカムはイギリスで開発され世界80か国で利用されたツールです。
アクセスされたページ、遷移、滞在タイム、離脱したページ、入力したテキストを記録するweb解析ツールです。

お問い合わせフォームやアクセスが多い(少ない)ページのどこでユーザー離脱が起きているのか、問題となっているコンテンツ可視化します。
最近は1ページが長いことも多く、webページの一番下までちゃんと見てもらっているのか、どこで離脱してしまっっているのか、閲覧時間などを確認することでそのページのどこに問題があるのかが見えてきます。

ヒートマップ機能

ページのどの部分にアクセスしているのかサーモグラフィ的にユーザー熱を可視化。
録画機能でトップページや入力フォームなどを録画し、ユーザーがどのように回遊するのか、注目するのか、つまずくのかを可視化。
(通常は個人情報は自動的に消えるように設計されておりますが 特別仕様にすればテキスト表示可能)

フォーム離脱確認機能

オーダーフォーム、問い合わせフォーム、資料請求フォームのどの部分で離脱が多いかの確認可能。
フォーム内のどの部分まで記入して離脱したのかも細かく見ることができます。(例:会社名を入れるところで離脱etc)

ユーザーの悪戦苦闘スコア(CS Score)

特許出願中の機械学習アルゴリズムが、訪問ユーザーの悪戦苦闘を数値化し、不満問題となっているページを自動的に特定します。
ユーザーの悪戦苦闘(Customer Struggle Score)を意味する「CSスコア」を解析すれば改善につながります。

エラー検証

自動エラー検出システムにより、UXエラーを素早く検知し確認できます。(気づきにくいフォームエラーや検証エラー、HTML自体のエラー)
SessionCamの管理画面で、各種エラーメッセージが検出された回数、セッション数、エラーが発生したセッションの割合などが確認可能です。

 

などの各種機能が月額から使えます
https://www.sessioncam.jp

このようなお客様には特に最適です

☑ Webサイトで売り上げを上げたい、問い合わせを増やしたい、収益拡大したい
☑ 社内にマーケティングの担当がいるが、やり方に行き詰まっている
☑ Webサイトの成果が上がっていない
☑ web診断ツールだけでは改善効果が見られない
☑ Webサイトのリニューアルを検討中
☑ オーダーフォームの申し込み率を改善したい企業様
  • Googleアナリティクスの「点」での検証ではなく、録画などを用いた「面」の調査がしたい
  • 間違いクリックの改善など機会損失を止めたい
  • スマホサイト/PCサイトそれぞれの改善をしたい
☑ 既存顧客のリピート率を上げたい企業様
  • Googleアナリティクスの「点」での検証ではなく、ユーザー動作の録画
  • オーダーフォーム離脱後、すぐにアウトバウンドコールしたい
  • 間違いクリックの改善など機会損失を止めたい
  • スマホサイト/PCサイトそれぞれの改善をしたい

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