企業ブランディング支援サービス
禁断のブランディング®︎
伝える力を激変させ、顧客の行動喚起を創り出そう

禁断のブランディングとは?

弊社株式会社ベレネッツは2000年当初より企業ブランディング支援事業を行っております。700社以上の企業に携わる中で、ブランディングの目標としては重要な「認知向上」をどの会社も目指しているものの、BtoB企業であってもネットを駆使するような情報戦の時代、ライバル企業の出現によって業界地図はすぐ塗り替えられてしまうような状態になっています。

最終的に企業が求めるもの。それは自社の業績になんらかの効果を与える源泉となる「基盤」です。その基盤こそ「ブランディング」なのです。

ただし、通常のブランディングのように企業や製品、サービスのブランド価値を高める(ただしじわじわと何年もかけて浸透させていく、もしくはBtoB企業がCMを使って社名を告知するような旧態依然としたもの)ような手段を使っていては時間がもったいないです。
そこで弊社では、ブランディングより「強烈な印象」をターゲット層に植え付け、「行動喚起」を導き出し、最終的に「事業成果」を生み出す、少し変わったブランディング手法を作り出しました。

それが禁断のブランディングです。

「禁断のブランディング」は、通常のブランディングの枠を超え、マーケティング要素を取り入れた成果の見えるブランディング手法です。この手法は、ターゲット層の心理的トリガーに深く訴えかけることで、強烈な印象を与えるだけでなく、具体的な事業成果にも寄与します。

なぜ貴社に必要なのか?

普通のブランディングを行うことに物足りなさを感じていませんか?
もしくはブランディングに対して何の知識がなくても、「顧客に伝わっていないなぁ」と感じることはないですか?

「禁断のブランディング」は、これまでのブランディングとは一線を画す、心の奥深くに訴えかける手法です。つまり、今までの「伝える」行為で苦心していた会社が、「伝わる」に変貌するのです。
BtoC企業はもとより、BtoB企業にもこのブランディングは効果を実感することができます。

一度このメソッドをブランディングの根幹に据えると、WEBサイトの構築から、認知度の向上、採用活動、営業、既存顧客対策、新規集客まで、幅広いシーンで力を発揮させることができます。
この新しいブランディングで、あなたのビジネスをさらなる高みへと導きましょう。

どのように行うのか?

禁断のブランディングメソッドを活用する契約方法は、企業のニーズに合わせた3つのタイプがあります。

伴走型:

企業と密接に協力しながら、カスタマイズされたブランディングとマーケティング戦略を提案し、実行に移します。このタイプは、ブランディングとマーケティングのスキルを内部で育成し、中長期的な戦略を構築したい企業に適しています。

先導型:

デジタルマーケティングの障害となるポイントを特定し、解消することで迅速に業績を向上させます。このタイプは、即効性を求める、または専門知識を持つ担当者が不在の企業、特に予算に制約のある中小企業に適しています。

顧問型:

デジタルマーケティングに関する相談や助言を提供し、定期的な勉強会を通じて知識を共有します。このタイプは、専門の担当者がいないが、デジタルマーケティングを本格的に取り組みたい企業や、具体的なアドバイスを求める企業に適しています。

各契約タイプは、企業の現状と目指す目標に応じて選択でき、禁断のブランディングと時短ブランディングの両方のサービスを利用することができます。

禁断のブランディングサービスサイトはちら

契約方法はこちら

01顧客体験デザイン

徹底したユーザー視点で、企業と顧客との接点すべてをデザインすべきです。事業が理解できる当社ならではのやり方とは。

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02ブランド開発

イメージだけを変えて、それが事業に効果が出るか疑問です。形だけのブランド開発はやめてください。貴社が取るべき方法とは?

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03IMC戦略支援

貴社と見込み客との接点はどこですか?徹底したユーザー視点を持って適切なコミュニケーション戦略を取っていますか?

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04デジタルマーケティング

流行りのデジタルマーケティングツール。
話題のツールを導入しても業績が変わらない会社があります。なぜでしょう?

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05OEM商品開発

ブランディングの手法でロングランになる商品は開発できます。自社で製造しなくてもOEM製品でヒットさせる方程式とは。

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