2015年7月3日

ブランディング事業

ブランディングサービスCBA(Corprate Branding Advisery)を運営しています。

 

このブランド構築サービスCBAは、あらゆる業種に携わった当社だからこそのメイン事業です。

クライアント様の差別化の要素を掘り出し、きちんと伝わるような戦略と実行を行っています。

弊社のブランディングはデザインだけ、提案だけ、ではありません。

弊社クライアント様からは「こんなブランディングがあったんですね!」とお声をいただいております。

ヒアリング~企画・提案~実効策までお客様といっしょに進めて、数値検証で効果を生む非広告ブランド構築です。

ブランディング会社は海外をはじめいくつかありますが、弊社のブランディングは非広告という点に重きをおいています。

 

ビジネスが加速するブランド構築を行います。

ブランド構築・ブランディングの本当の意味をご存じですか?

日本ではブランド品などと使われているせいか誤った解釈をされているケースもありますが、
商品にブランド名を付けることや、大手の広告施策とは全く違います。
売上を拡大できるよう、認知度が上昇するよう、コストを削減できる、知名度をアップする、営業へ浸透するなど
あなたのビジネスが加速しなければ投資する意味はありませんので、それらの実現をいっしょに実行するものです。

 

【企業ブランド構築】 

経営戦略、事業計画とマッチしたブランド構築を行い、競合他社に勝つためのブランディングを行います。
業界が全く異なる勝ちパターンを導入することも可能です。効果は中長期的にもたらされなければいけません。

【商品ブランド構築】 

事業者(自社)側の考えだけで商品のイメージを作ってないでしょうか?既存顧客、潜在顧客が最も重要です。
コンセプトはありますか?ターゲットは?世界観は?そもそもデザインは?すべてが必須です。

【サービスブランド構築】 

目に見えないサービスだからこそ、競合の類似サービスに比べて何が優れているのか、選ばれるポイントになるのか?

何が顧客を引きつけるメリットなのかetcが重要です。

第三者的視点でサービスが選ばれるように構築する必要があります。

【店舗ブランディング】 

店舗施工の会社の提案のまま、OKしてデザインしていませんか?
コスト削減しつつ効果を最大限に上げるのが店舗ブランディングです。
注目を浴びても、カッコ良いだけでも、実際店舗で商品が売れなければ意味がありません。

きちんと売上が上がる、来客数が増える、店舗ブランディングが必要です。

【業界に特化したブランディング】 

長く1つの業界にいると、他の業界での非常識が常識に思えてきます。
食品業界、BtoB企業、製造メーカーなど、あなたのいる業界内で横の企業ばかり見ていると、異業種には目がいかないものです。

ただ、そうなると業界内の常識にとらわれてしまってとんでもない底なし沼に落ちてしまいます。

わたしたちは第三者的視点で、様々な業種を経験しているからこそ新しい視点でブランド構築できるのです。

【WEBブランディング】 

良く聞く言葉でありながら、実際何の効果があるか分からないのがWEBブランディングです。
企業のブランディングと同じで、そもそも差別化の要素がなければ(または作り上げなければ)
WEBを修正しても意味がありません。デザインを変える、カッコよくする=ブランディングではありません。

 

 

corporate-brandeling

コーポレートブランディングアドバイザリー(CBA)

CBAサービス、ブランディングフローの一例:

ブランディングフロー

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